1年生は、図画工作科の時間に名札作りを行っていました。この名札は、今週の18日開催予定の「1年親子給食会」でランチルーム座席に設置するものです。来校されるお家の方の顔を思い浮かべながら、楽しそうに作成していました。名札には、お家の方へのメッセージが添えられています。親子給食会当日に、是非ご覧ください。お待ちしております。

学校評議員会開催【7月12日】
こぶしの庭交流会のリハーサル【6年生 7月12日】
つなぐ、つながるわたしたちと入善町パート2【5年生 7月12日】
1年研究授業【7月12日】
通級指導教室【7月11日】
2時間目に通級指導教室を参観すると、平仮名の学習に取り組んでいました。始めに、「読みましょう」「選びましょう」「書きましょう」とカードを読みながら、今日の学習の流れを確認し、見通しをもちました。「読みましょう」の学習では、平仮名50音表を活用して、縦に読んだり横に読んだりして、バリエーションをもたせながら文字の定着を図っていました。また、「選びましょう」の学習では、絵カードと文字カードを合わせる活動に取り組みました。この活動は、文字だけでなく、数字の定着にも繋がります。最後の「書きましょう」では、プリントで書く活動を丁寧に行いました。その子供に合わせて手作りの教材を作成し、取り組んでおられ、本当に頭が下がります。

ミニ集会 情報委員会【7月11日】
1年生 せんせいとなかよし【7月10日】
4年研究授業【7月9日】
2年研究授業【7月9日】
2時間目は、2年の研究授業でした。算数科「水のかさのたんい」の単元で、本時は「どちらの水のかさの方が多いだろうか」という課題のもと、学習を進めました。「どうやって比べればいいかな」の発問に、「重さ」「ものさし」「見た目」「コップ」「同じ大きさのコップ」等、様々な意見が出され、その意見について皆で話し合う中で、「同じコップで、同じ量ずつ入れる」という納得解になりました。早速、各グループで、水のかさを比べる活動に移り、その結果を伝え合いました。この活動を通して、「同じ大きさのコップを使うと、水のかさを比べることができる」ということを学び、普遍単位の必要性に気付いて、学習を終えました。考えて、実際やってみるリアルな学習は、多くの学びを生みました。

































































